GW期間中、誠に勝手ではございますが4/29(土)から5/7(日)まで休業させていただきます。みなさまにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますようお願いを申し上げます。

筆跡鑑定をご検討中のお客さま-人気 コンテンツ

メディア・取材

新刊のお知らせ
『改訂筆跡鑑定の理論と応用』-主観を排除した筆者識別-

2016/06/09【書籍掲載】ラジオライフ 7月号 ~文書鑑定㊙ワザ~
2016/06/06【書籍掲載】週刊現代 6月18日号 ~科学鑑定最前線・文書偽造を暴け~

専門の研究員が対応いたします

私たちは、法科学鑑定研究所では、鑑定の客観性を担保するため
コンピューター解析・数値解析を実施し、ご報告しています。

鑑定の結果は、実際の事件・裁判の証拠として採用されており
信頼性が高い鑑定であると、評価されています。

筆跡鑑定

さらに、最大級のセキュリティー環境ですので、個人情報も安心です。
高精度・安全性の理由から、公官庁・警察・裁判所からも受託しています。

検査者は、日本法科学技術学会・日本犯罪学会に在籍する筆跡鑑定の専門家です。
そして、この科学者のチームは、あなたを全面的にサポートいたします。

厳しい事件・裁判の現場で豊富な経験を積んだ担当者は
あなたに起きたトラブルを、お伺いするだけではなく
あなたにとって心強い見方になってくれるはずです

ご相談・お見積もりは無料!
お気軽に、お問い合わせ・ご相談ください!

わかりやすい費用設定

残念なことに、筆跡鑑定の世界には
素人である探偵や行政書士などが筆跡鑑定を騙り
不誠実で悪質な鑑定を行う者がいることは事実なのです。

それ故、費用も数万円から数百万円と、さまざまです。

弊所では、みな様にわかりやすいガラス張り費用設定で安心を頂いております。
出来る限りご希望に沿うように努力いたします

お気軽にお問い合わせください


科学的な筆跡鑑定を専門とする鑑定機関です

筆跡鑑定は、最も古くから存在する鑑定法とされています

筆跡鑑定

1600年頃の大航海時代、イギリス東インド会社・オランダ東インド会社などが活躍した時代には
すでに、社会的な地位を確立していた筆跡鑑定人が存在していた
との文献もあるほどです。

重要書類や契約書には肉筆での書名が必要です。皆さんも良くご存じですよね。

では、筆跡鑑定とは何をする事なのでしょう・・
ニュースや映画、裁判などで登場する筆跡鑑定とは、何なのかをご紹介いたします。

筆跡鑑定

筆跡の検査は、美術・書道・占い、など多くジャンルで行われています。

当研究所は、遺言書・契約書などの筆跡から、偽造文書か否かを精査する
“法文書”の筆跡鑑定(裁判に対応する鑑定)を専門とする
日本で数少ない民間鑑定機関です。

法文書鑑定では、筆跡鑑定のほか、印影や印刷物の偽造の鑑定も行っています。

私たち法科学鑑定研究所では

1)筆跡鑑定を行う前の相談

・法文書鑑定(筆跡/印影/印刷物等)、証拠とする鑑定方法の流れ
・鑑定資料に対しての適正な鑑定方法と鑑定資料の選び方
・各種検査方法の特徴と効果

2)主な受託業務

・筆跡鑑定
・印影鑑定
・印刷物鑑定
・偽造・捏造文書の解明
・(偽造コピー,偽札,偽造パスポート,等の解明)

3)調査・研究

・筆跡データベースの収集や各種検査方法の研究開発
・数値解析に関わる検査法の研究開発

4)各種意見書

・相手側の鑑定書に対する意見,方法や内容の検討と助言

5)主要顧客

・一般個人/法人
・法律事務所
・裁判所/警察
・教育/医療機関

6)参加学会(法工学関連)

・日本法科学技術学会(旧 日本鑑識科学技術学会)
・日本犯罪学会

筆跡鑑定における対応・検査期間・お見積りなど
お気軽にご相談ください。